行政封筒コレクション

上田市健康こども未来部国保年金課 約23.5cm x 12.0 cm 封筒

上田市健康こども未来部国保年金課_001

上田市健康こども未来部国保年金課_002

(2020年1月)

以前は福祉部国保年金課だった。
組織変更・名称変更があったか。

まず知ろう 社会を守る 税のこと
平成30年度 中学生納税標語 上田市長賞より

上田市健康こども未来部保育課封筒 23.5cm x 12cm

202001_上田市健康こども未来部保育課

上田市福祉部国保年金課 14.0cm x 10.5cm 封筒

上田市福祉部国保年金課14.0x10.5_001_496

上田市福祉部国保年金課14.0x10.5_002_496



昭和63年度 集金袋

昭和63年度集金袋_001


昭和63年度集金袋_002


行事を欠席して、小学校から返金を受けた際の封筒である。
宛名、発信元を記載した別の紙を上から張り付けて、古い封筒を活用している。

一斉配布でなく、スポットで何か受け取るときは、
このような役割を終えた古い封筒や、プリントを再利用した袋に入っていることがある。
資源の有効活用や経費節減を目指していると思われる。

昭和63年(1988年)頃には、集金袋というものがあった。
「寄贈 信濃毎日新聞社」の記載がある。
集金袋は新聞社から寄贈されていた。

「学協社 東京都千代田区内幸町1-7-1」の記載がある。
「広告を掲載することにより全国の幼・保・小・中学校に、集金連絡袋を無償で提供する」ビジネスを行っている。創業は昭和37年。

学校用集金袋への広告掲載:株式会社学協社

1887年11月1日現在の長野県世帯数、人口が記載されているので、それ以降に印刷された。
封筒には書き込みがないので、実際に使用されていたという断定まではできないが、
その頃まで集金袋が運用されていたと推定される。
(使用済み封筒は個人情報が含まれ、今日では大問題になってしまうので、再利用はできないだろう。)


なお、今日でも集金がまったくないわけではなく、
体操着、教材、写真等は集金で、業者が用意する専用の封筒が使われる。

上田市福祉部国保年金課国民健康保険担当 23.1cm x 12.0cm 封筒

上田市福祉部国保年金課国民健康保険担当_表


上田市福祉部国保年金課国民健康保険担当_裏


たまたまかもしれないが、天地の天(頭)から開けようとしたら開けづらく、
グシャグシャになってしまうため中断し、地(底)の方から開けた。
地の方にフラップがあるようにみえる。
ギャラリー
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  • 2020年(令和2年)3月1日 火災予防運動チラシ
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